こんにちは〜旦~(´∀`)
今回はですね、
意味不明な
時間稼ぎのための小説です。
・・・・・実際、
アタイも何を書いているのか分からないんだけど、(
爆ま、そういうことですので、(ぇ
クリックしていって下さい(´∀`;) ↓
FC2 Blog Ranking人気blogランキングへブログ検索☆BITZ学生ブログランキングへ ↑
どれでもいいから、清きクリック一押しを!!
・・・・・・・・??
俺は、どうなったんだ・・・??
目を開けた。
すかさず起き上がる。
何故かものすごい汗をかいている。
・・・・・そっか。
俺は、体を乗っ取られている間に気を失ったんだっけ・・・。
「おやまぁ。お目覚めですか。」
・・・・・・・コイツ、また出てきた・・・。
スーツを着た、上の世界の男だ。
「実は、あなた、気を失ったそうでして、さきほど助けたんですよ。」
「・・・・なんか話があるんだろ?」
「さすが東さん。鋭いですね。」
「あなたの体に乗っ取っている、もう死んだはずの東の霊が、成仏されているはずなのですが、今、霊になって下界に来ているんですよ。」
「東の霊のせいで、俺はボロボロだ。なにか方法はないのか?」
「・・・・・こちらでは無理です。東の霊を成仏することは不可能です。」
「・・・なぜだ。」
「こちらは、死神関係しか取り扱っておりませんので。」
男は、ニヤリと笑みを浮かべた。
「・・・・・俺、下界に戻るよ。」
「ちょっと待ってください。このままここに居れば、死神になることを上の者も許可しております。ここで待っていてください。」
「期間はあともう少しあるだろ。下界に戻るよ。」
「・・・・・くれぐれも人間の愛にはお気を付けを。」
「うっせーな。」
「あなた、早く死神になれると言っているのに、なぜここで待たないんですか。人間の愛に溺れてしまった・・・なんて事は無いですよね?」
「知らねーよ。」
そう言って、俺は消え去った。
どうやらデートは終わったようだ。体が軽い。
人間の愛に溺れるなんて・・・・ありえないだろ。
俺は大声で笑った。
けれど、すっきりしなかった。
俺は一体どうなってしまったのだろう。と、深夜のコンビニバイトで考える。
「・・・・・だめだ。俺は死神になることを誓ったのだから。」
朝が来た。
明後日、空いてますか??とメールが来た。
来た。東の霊。
辺りが冷たくなる。
そして、ふわっと体の中に入り込んでゆく。
「・・・・・東、もう終わりにしないか?」
そう呟いた。
その途端、辺りが一瞬止まったかのようになった。
東の霊は、消え去った。
俺は、喜びと嬉しさでいっぱいになっていた。
でも、この喜びはどこから来るのか、自分でも分からない。
何か、自分の奥のほうに、表れていない気持ちがあるような気がした。
その喜びは、長い悲劇の始まりだった。
はい。くだらない小説ですいません。クリックしてね♪(ぇ
↓
FC2 Blog Ranking人気blogランキングへブログ検索☆BITZ学生ブログランキングへ ↑
とりあえず、クリックすればキミマヨが喜びます(何