音楽を聞くにはプラグインが必要です 罍海良蕕荏肇屮蹈亜蘇蕕映の遠吠え〜 〜小説〜 伝言板


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Author:キミマヨ
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趣味:コタツにもぐること。
特技:コタツにもぐること。

好きなもの:女のドロドロな話。





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俳句:春一番 王子様を 期待します。(ぇ!?
小説 伝言板 第12話(面白画像付き)
小説 伝言板 第12話(面白画像付き)
相互リンク、大・大・大歓迎!!


・・・・ということですので、こんなブログでよろしければお願いします(´・∀・`)


さてさて今日は、まことにつまらない小説のお時間です。


・・・・・・意味不明ですので、




見てもおもしろくないんじゃないかと・・・・・。



今日が最終回ですが、(たぶん)

小説はまだまだやり続けます。(ぇ!!



今日の小説のお詫びとして、



面白画像付けちゃいます!!


この中に、面白画像が隠れているぞ!!(情報元:デスノート面白倉庫&面白画像集)
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【2006/12/15 21:04】 | 〜小説〜 伝言板 | TrackBack(0) | Comment(0) |
小説 伝言板 第11話
小説 伝言板 第11話
相互リンクして下さいッッッ!!!

こんにちはぁ〜。キミマヨですww
今日も宣伝からスタートっす。

「あのぉ〜初めてなんですけど・・・。」な〜んて方でも大歓迎!ですので、ぜひぜひよろしくお願いします


それと、

更新1日遅れました・・・・。スマソ。


さらに、残念なお知らせ。


今回、内容が理解できない小説です。ハイ・・。


もう、これでアクセス数がさらにすることは分かってます(泣


ってことで、押していってください・・・・。
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お願い!お願い!お願い!お願い!お願い!お願い!(汗
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テーマ:自作連載小説 - ジャンル:小説・文学

【2006/11/29 14:21】 | 〜小説〜 伝言板 | TrackBack(0) | Comment(2) |
小説 伝言板 第10話
小説 伝言板 第10話
こんにちはぁ〜


この前、連休だったじゃん??

その時、家で孤独に過ごしていたキミマヨです。
他の子は遊びにいっていたらしいんですけどねww

家で孤独に過ごしていたことは、バラしてませんよ〜(見栄でw


っていう前置きはさておき、


今日は読んだ人が絶望する小説です。


それでも見たい人は・・・・、


↓をクリックして行ってから見よう!!(ぇ
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↑やっぱ、誰でもいいから押してって!!

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【2006/11/12 14:13】 | 〜小説〜 伝言板 | TrackBack(0) | Comment(2) |
小説 伝言板第9話
小説 伝言板第9話
こんにちは〜旦~(´∀`)

今回はですね、




意味不明時間稼ぎのための小説です。


・・・・・実際、



アタイも何を書いているのか分からないんだけど、(



ま、そういうことですので、(ぇ




クリックしていって下さい(´∀`;)
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・・・・・・・・??



俺は、どうなったんだ・・・??


目を開けた。



すかさず起き上がる。



何故かものすごい汗をかいている。


・・・・・そっか。



俺は、体を乗っ取られている間に気を失ったんだっけ・・・。



「おやまぁ。お目覚めですか。」


・・・・・・・コイツ、また出てきた・・・。


スーツを着た、上の世界の男だ。


「実は、あなた、気を失ったそうでして、さきほど助けたんですよ。」


「・・・・なんか話があるんだろ?」

「さすが東さん。鋭いですね。」


「あなたの体に乗っ取っている、もう死んだはずの東の霊が、成仏されているはずなのですが、今、霊になって下界に来ているんですよ。」


「東の霊のせいで、俺はボロボロだ。なにか方法はないのか?」

「・・・・・こちらでは無理です。東の霊を成仏することは不可能です。」


「・・・なぜだ。」


「こちらは、死神関係しか取り扱っておりませんので。」


男は、ニヤリと笑みを浮かべた。


「・・・・・俺、下界に戻るよ。」


「ちょっと待ってください。このままここに居れば、死神になることを上の者も許可しております。ここで待っていてください。」


「期間はあともう少しあるだろ。下界に戻るよ。」


「・・・・・くれぐれも人間の愛にはお気を付けを。」


「うっせーな。」


「あなた、早く死神になれると言っているのに、なぜここで待たないんですか。人間の愛に溺れてしまった・・・なんて事は無いですよね?」


「知らねーよ。」


そう言って、俺は消え去った。




どうやらデートは終わったようだ。体が軽い。



人間の愛に溺れるなんて・・・・ありえないだろ。



俺は大声で笑った。


けれど、すっきりしなかった。




俺は一体どうなってしまったのだろう。と、深夜のコンビニバイトで考える。



「・・・・・だめだ。俺は死神になることを誓ったのだから。」


朝が来た。



明後日、空いてますか??とメールが来た。


来た。東の霊。


辺りが冷たくなる。


そして、ふわっと体の中に入り込んでゆく。


「・・・・・東、もう終わりにしないか?」


そう呟いた。


その途端、辺りが一瞬止まったかのようになった。


東の霊は、消え去った。



俺は、喜びと嬉しさでいっぱいになっていた。


でも、この喜びはどこから来るのか、自分でも分からない。


何か、自分の奥のほうに、表れていない気持ちがあるような気がした。



その喜びは、長い悲劇の始まりだった。


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【2006/10/31 21:17】 | 〜小説〜 伝言板 | TrackBack(0) | Comment(1) |
小説 伝言板 第8話
小説 伝言板 第8話
レディース&ジェントルマン!!
こんにちは!今週も、負け組ブログのお時間がやって参りました。

アレックス:いやぁ〜、ジョン、今日もたくさんの美女&美男が集まっているねー!!

ジョン:アレックス、それは褒めすぎだろ??

2人:アハッハッハ



・・・・・・・・アメリカの番組風にww


はい。それでは話題を変えて・・・、


今日は、ネタ探しの時間稼ぎにやる、小説でございますww




いい加減、この小説、やめたいんだけどね。



しかも、つまんない小説だしww



まぁ、とりあえず、エンドにはつなげるからさww(え!?
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「・・・うぅーーーーっ!!」


と、伸びをした。


どうやら、東が上村と、約束を取り付けたらしい。


いわゆる・・・・デートってヤツか?よく言葉は分からない。


しかし・・・・、


東の金が底をついた。


ということで、東はコンビニのバイトまで取り付けた。

「・・・なんで自分の金が無くなったことに気づくんだろうな・・。」

そのおかげで、俺は昨日からバイトだ。深夜の。

深夜のほうが、金が入るらしい。


人間界のバイトは、かなり大変だった。


東は、商品陳列のバイトを取り付けたらしいが、言葉もまだろくに喋れない俺は、かなり苦労した。

電話で商品の買い付けから、商品陳列など、いろいろとやらされた。



しかし、金はまだ入ってこない。



今日がデートだっていうのに、東はどうやって・・??




そういえば俺って、デートを楽しみにしている・・!?


はぁ。恋愛感情でも作ってしまえば、もう終わりだ。



俺は、気合を入れた。


とそのとき、東が乗り移った。どうやらこれかららしい。


体貸すのも、かなり体力を使う。

できればそんなにデートして欲しくないのだが・・。


待ち合わせの場所に着いたようだ。


上村はご機嫌だ。


「ごめんね〜。待った??」

「ううん。待ってないよ。」

「それじゃぁ、行こっか。」

「うん♪」


どこへ行くのやら・・・・。


・・・・!!


突然、体が熱くなり始め、体が痛い。


う・・・・・あぁっ・・・うぅ・・・。


もう・・・・駄目だ・・・・っ!!


頼む・・・!!東、体を返してくれ・・・・・!!


しかし、東に伝わらなかった。


このまま、俺は死んで、死神となるのだろうか。

それとも、このままデートが終わるまで耐え続けるのか。


俺は・・・・・。


あぁ・・・・・っ!!


俺は、耐え続けることにした。









目が、見えなくなってきた。






その場に、うずくまった。






「あぁぁっぁぁっ!!!」






どんどんと、体が痛くなってくる。






耐え続けられないのなら、このまま死ねばいいのだ。





その時、




俺は死にたくないと本気で思った。




この気持ちはなんだ・・・・??



何故だ・・・・・・??




何故なんだ!?



「あぁぁぁっぁぁぁぁーーーーーーーーっ!!」



そのまま、俺は白い世界に包まれていった。


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【2006/10/09 19:59】 | 〜小説〜 伝言板 | TrackBack(0) | Comment(0) |
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