相互リンク大歓迎( ´艸`●)・・・ですので、老若男女問わず相互リンクじゃぁ!!そして、
負け組同盟に入ってやってくれよぉ!!(ぇ
左のカテゴリーの中の「華麗なる負け組の一族同盟」をクリックすると詳細が見れます!!是非、入って下さいね★☆負け組同盟の運命は、君に託されている!!(ぇ
さらに、
キミマヨから暑中見舞いが届く!サマーキャンペーン!!この企画は、キミマヨが美術部で一生懸命作った砂絵と共に暑中見舞いのメールが届くという、誠にくだらない企画でございますww
なんとなく欲しいという方は、コメント欄に非公開でPCのメルアドを書いて送信してください!
尚、個人情報はキミマヨが責任を持って処理します。ご安心を! 最近ですね、キミマヨがハマっている物がありまして。(知らねーよ
あまりにも何かに熱中しちゃうと、ブログとか、人に言いたくなるモンなんですよww ちょっと聞いてやって下さいw
小説なんですけど、電撃文庫から出てる「キノの旅」っていうのが面白いんですよbb
最高に面白い!!ってゆーか、もう、傑作じゃないですか!?コレ。
ちょっとグロい所がありますが、別に想像しなければおkですw
全巻揃えて読みたいです・・・。ハイ。
前置きが長くなりましたが、
今日は面白動画2個付なのだ!!ここに1個、最後に1個ってな訳で、
清水の舞台から飛び降りてクリック!!!(ぇ
↓
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ここに1個、面白動画があるぞ!!
情報元: YouTubeを楽しむブログ(・∇・)
キミマヨには伝説がある。それは・・・・、
「アタイが作った料理は、必ず微妙な味になる。」<スパゲティ>
母がスーパーで貰ってきたスパゲティのレシピを見ていると、その中に美味しそうなスパゲティが!!!
「・・・・ウマそー」
母「じゃ、作れば??」
「・・・・・手伝ってよ。」
母「いいよ。」
・・・・・ってな訳で、後日、スパゲティ作りがスタートした。
麺を茹でて、ソースの調合をして、材料を切って・・・・。
一番苦労したのが、ソースの調合。
なんと、ソースには
バルサミコ酢を使うのだ!!!
・・・・な、な、な、なんなんだ?一体・・・・。よく分からないうちにバルサミコ酢という得体の知れない物をジャバジャバと入れ、さらに醤油等を足していった。
味見すると、
「・・・・・・ぁ、結構イケる・・!!」
母「・・・・みりん入れたいな・・・・。」
「・・・・・・ぇ??」
嫌な予感がした。母は、レシピには書いてなかった、みりんをジャバジャバと入れ始めたのだ!!!「ちょ、ちょっとぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」・・・チーン。イメージがボロボロと崩れていく瞬間だった。バルサミコ酢も入れたのに・・・・。母が散々崩した後、味見をした。
母「ぁ、こんぐらいで丁度いいんじゃない??」
「・・・・・・・まぁ、これでもイケるけどさぁ・・・(泣」
気を取り直し、茹でた麺と材料とソースを一気に混ぜて、完成!!!
期待の実食。母「いただきます。」
「・・・・・・いただきます。」
スパゲティをマナー違反してそばのように吸い上げた。すると・・・・・・。
「・・・・・・・・・・・・・微妙?」母「あたしは美味いけど。こんなもんでしょ?」
何故だ・・・・!?何故だ・・・・!?
バルサミコ酢も入れたのに・・・何故だ・・・・!?美味しくない。今日の夕食はこれしか無いので、仕方なく、
後悔しながら食べていた。そこに、父が参上!!
父はスパゲティを見るなり、
父「・・・・何、コレ??」母「キミマヨが作ったスパゲティ。美味いよ。」
父「・・・ふーん。」
父がスパゲティを食べ始めた。沈黙の時が訪れる。そして、
黙って3分食べ続けた時、父は言った。父「・・・・・・・・・まずい。」・・・・・・ガーン。やっぱり、改めて真実を言われるとショックだ。・・・・そこは、嘘でも美味しいと言ってくれ・・・。(泣
<インドのスープカレー>
スパゲティの失敗にもめげず、アタイは新たな料理のレシピを持ち出した。雑誌に書いてあった、
人気のお店の「インド風スープカレー」
・・・・・・・ウ(゜Д゜)マーそう・・・。その時既に、アタイはスパゲティの失敗の事など忘れていた。
「ねぇねぇ」
母「何?」
「コレ、美味しそうじゃない??」
母「ふーん・・・・。辛そう。作れば??」
「・・・・手伝ってよ。」
母「いいよ。」
・・・・・ってな訳で、後日、スープカレー作りがスタートした。
母「あったよー!!珍しく。
イエローカレーペースト!!」
今回の材料のレシピには、
イエローカレーペーストという得体の知れないものが必要だった。「ぇ!?あったの??どんな味がするんだか・・・。」
イエローカレーペーストのパッケージにはインド語が書いてあり、裏には翻訳されたシールが貼ってあった。パッケージの写真のカレーは、とにかく黄色いカレーが写っていた。「よし。これで材料は揃った・・・。」
カレーの具を切って、炒め、鍋に移して煮込んだ。
そして・・・・、遂に!!!
イエローカレーペーストの出番がやって来た。母「レシピによると、まず香りが出るまで炒めるんだって。」
「へ〜。」
イエローカレーペーストをパッケージから搾り出し、炒めてみた。
すると、とてもスパイシーな匂いが部屋中に充満して来た。「・・・・・ぉ!辛そう・・・。」
炒めたイエローカレーペーストを鍋に投入した。
そして、5分経過・・・・。
味見をする為、アタイがフタを開けると・・・・。
「・・・・・・・・にょ!!凄ぇ匂い・・・。」ビックリして思わず「にょ!」という奇声を上げてしまった。その匂いは、尋常じゃないほど、「食べるとめちゃめちゃ辛いぜ!覚悟しておきな・・・」というような匂いだった。鍋の中は、黄色かった。アタイは覚悟して、黄色いスープを飲んだ。
その途端、
「カ(×Д×)ラー!!!!」なななななななんだコレ!?
辛いのがバーッと来て、風のように去り、「味」という物が一切無い。「・・・・・・味がない。ちょっと甘いような気がする。」
母「嘘?じゃ、コレとか入れてみようか。」
母が瞬時に動き出し、鶏がらスープやら、醤油やら、カツオダシやら、市販のカレールー・・・・いろいろと投入していった。そして味見。
「・・・・・・ぁ、ちょっと良くなった。」
母「どれどれ・・・??まぁ、こんなもんかな・・・。よし、完成!!」
って事で、ご飯をよそって黄色いカレーを盛り付けた。
いざ、実食。「・・・・・・・・・・・・・・微妙?」母「・・・でもさ、味が無いよりはかなりイイよ。コレ。美味い。」
そこにまたしても、父参上。
父がおもむろにカレーを食べる。
父「・・・・・・なんか、コレ、カレーじゃないな。」・・・・・・あははははは。
ここにもさっきとは違う面白動画が1個あるぞ!
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今回はドラえもん動画連発!