相互リンク大歓迎ヾ(・∀・*)(*・∀・)ノ゛・・・ですので、最近お疲れ気味のそこのアナタも、老若男女問わず相互リンクじゃぁぁ!!そして、
負け組同盟に入っちゃえばよくなくない?(ぇ?
左のカテゴリーの中の「華麗なる負け組の一族同盟」をクリックすると詳細が見れます!!ぜひ、入ってくださいね★☆ 大歓迎だぽw(ぇ
・・・・えぇ〜と、
負け組同盟のバナー、只今製作中ですので、もうしばらくお待ちを・・・!!
たぶん、10月中旬ぐらいにはうp出来ると思います。(遅っ!
秋はいろいろと行事&テストがあるのでバタバタするんですよね。待っててくださいww
今日は面白ゲーム2個付ですよぉぉぉぉっっ!!! それでは、ここに1個、最後に1個ってな訳で、
青組優勝!ランキングでも優
勝・・・したぃなぁ・・・。 ↓
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アタイは青組ですぞww皆さんは何組??青組じゃない人も押して行って下さい!
アタイが小学2年生の時。
当時、実はアタイには彼氏!?&友達的存在の男子が一人居た。(ぇ!?
確か、幼稚園ぐらいの時に、隣に大きなマンションが新しく建った。
そして、アタイが母と洗濯物を干していると、突然隣のマンションから声が!
「こんにちはーーー!!」驚いて向いてみると、そこには男の子と、そのお母さんと思われる人がマンションの階段に立っていた。母「ほら!キミマヨ!挨拶返して。『こんにちは』って。」
「こんにちはーーー!!」すると、
マンションのお母さん「友達になってくれるー?いいですかー?」母「いいですよー!(笑」今思い出してみると、こんな事が起きるなんて、100万分の1の確率ぐらいだが、そこから、この男の子と知り合ったのだ。
奇跡的である。そして、マンションから大声で話すのも驚きだ。母の軽いトコロにも感謝したい。(ぇ
この男の子を、Lと呼ぶ事にする。(デスノート!?
幼稚園は同じだったのか違うのかよく覚えていないが、幼稚園時代で親しくなり、ついに小学校に入学した。
クラスが同じだったのかもよく覚えていないが、(爆)ついに小学2年生になった。
同じクラスになり、他の男の子とも一緒に帰っていたりして仲が良く、時にはこんな場面も。
成り行きは知らないが、Lが皆の前で名前あてクイズをする事になった。
Lがクラスメイトの人の名前を書き、先生がヒントを出して、皆が当てるというもの。
L「この人が好きな人です!」アタイの席の隣が、「お前じゃないの?」などと言ったりしていたが、アタイはそんな事思っていなかった。
が、しかし、
先生「はい。一番前に座っている人だね〜。」アタイは一番前に座っていた。該当する。
先生「名前が全部で6文字の人だね!」アタイは自分の名前を数えてみた。6文字だった。(ひらがなで)
隣の男子「おいおい!!絶対お前だろ!!」と、四方八方から体を揺らされた。
先生「はい。正解は、キミマヨでしたー!!」・・・・ぇ?アタイはそのまま恥ずかしいんだか何だかよく分からない複雑な気持ちだった。
Lは、そんな事を皆に発表しても恥ずかしがる事なく、堂々と、普段通りだった。
こんな男の子は珍しい。ニクイ演出を子供時代からしていたのである。が、時にはケンカもした。
L「ある!」
「ない!」
L「ある!」
「ないっっ!!」
L「あるあるあるあるあるあるある!!」
「ないないないないないないないないない!!」何のことで言い争っていたのか忘れたが、(また?
とにかく「ある」だとか「ない」だとか言い続けていた。
しかし、こんなのはカワイイケンカだった。
この後、アタイのお陰で幸せなラブラブ?生活が破局する事に・・・!!梅雨の時期。
アタイは、Lから手紙が来たので、Lに返事をしようと、Lに手紙を書いた。
Lからの手紙は、字は汚いし、絵は下手だったが、嬉しかった。
で、アタイは最後に、こう書いたのだった。
「L君は学校でふざけているので、お母さんが、ちゃんと注意して下さい。」・・・今思い出すと、なんて失礼な手紙だったんだろうか。背中がゾクゾクする。恐ろしい。だが、
当時そんな重大な事になるなんて思わなかったアタイは、ウキウキしながら手紙をLの郵便受けに入れた。母「何書いたの?」
「・・・それは秘密ーっ!」
そして、翌日。電話が鳴った。Lの母親からだった。
アタイは小学校に登校し、普通にLと話そうとしたが、
Lはアタイの事を無視した。そして、この事が学校にも伝わったらしく、先生がやって来て、いろいろと事情を聞かれた。
いつも決まって給食の時にやって来る。
アタイは先生から逃れようと、友達と話していたりした。
とりあえずこの事件は、なんとか丸く収まったのだが、
この後、別れる?キッカケの事件発動!!秋のこと。
外で、落ち葉を10種類以上集めるという授業があり、アタイと友達で落ち葉を探しに行った。
そして、無事に10種類集め、教室に帰ろうとした時、
コイが泳ぐ池の周りに、何人も人だかりが出来ていた。
「何だろうね?」
友達「ねー。」
見ると、ボールが池に浮かんでいて、枝で必死に周りの男子達がボールを取ろうとしていた。その中にLも居た。
が、ボールは見事に遠くに離れて行ってしまった。
その度に周りに笑いが起こった。
と、Tが靴を脱ぎ、ボールを取ろうと手を伸ばした。が、靴は手から離れ、池に落ちた。が、靴は奇跡的に浮いた。
Tのもう片方の靴をアタイが何故かその時持っていた。
と、
いい事を思いついた。この靴を落とせば、もっと笑えるんじゃないのか・・・?今思えば「ハァ?」である。そして、こんな事を思いつかなければよかったのになぁと思う。アタイは、それを実行した。靴を持つと、アタイは手を離し、池に落とした。靴は、浮かぶことなく、真っ逆さまに垂直に沈んでいった。・・・・え!?嘘!?←想定してなかった。
これじゃ、シャレになんねぇじゃねぇか!!・・・・ヤバイぞ・・・・。と、その時思い、背中に冷や汗が出た。周りは静かになり、先生を呼ぶ緊急事態になった。大騒ぎだ。アタイは、教室に逃げ帰り、肩身の狭い思いで机に座っていた。そりゃそうだ。もちろんアタイが悪いのだ。だが、これは、どうかしてしまっている。自分が壊れてしまっているんだ!・・・と思いたくて仕方が無かった。(爆
その後、徹底的に先生に追及され、Lには無視され、Lの母親にも無視され、孤独な日々になった。(ぇ
そんな孤独なある日、このことで授業中にLとケンカになり、
先生「もう、うるさいから廊下で話しなさい!」
・・・って事で廊下に出て、一対一で話すことになった。
しかし、Lのそばには他の男子が付いていた。
・・・何故だ?
「なんでさ、アンタがいんのよ。」
男子「見学。」
・・・・その男子は昔から変わった子だった。ケンカを何で見学するんだ・・・??
そんな事はともかく、(ぇ)この空気に耐えられなくなったアタイは、泣き出した。
廊下を通る先生は、誰も助けてくれなかった。ただ、スルーして行った。こんな時、スーパーマンが来て、時間を止めたり、アタイを何処かへ連れて行ってくれないかなぁ・・・と何度も思った。結局、先生が登場し、アタイは複雑な気分で謝るハメになった。
この2度の事件が重なり、Lとは別れたも同然。付き合ったわけでもなかったが・・・。アタイがこんな事件を起こさなければ、今頃どうなっていたんだろーなーと時々思う。ぶっちゃけ、Lの事はあんまり好きではなかったが。(ぇ!?
今日はなんだかどーでもいい話になりましたが、この中にゲーム1個あるんでクリック!
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