相互リンク大歓迎 "ε(・∀・`*)з ε(*´・∀・)з゛・・・ですので、もうすぐテスト&テストが返って来るそこのアナタも、老若男女問わず相互リンクしようねぇ!(何
そして、
じゃーぱねっとじゃーぱねっと・・・♪今日は、高性能負け組同盟のご紹介です!!左のカテゴリーの中の「華麗なる負け組の一族同盟」をクリックすると詳細が見れます!!ぜひ、入ってくださいね★☆ さらに、このカバーも付けて、なんと一万円!!(ぇ
はい。(ぇ
*注:キミマヨは中居君ではないので、司会が下手です。どっちかというと、草なぎ君の方です。(ぇ
*注:草なぎ君の「なぎ」の字は、パソでは出てきません。なので検索すると、全て「草なぎ」となっています。ありゃりゃww可愛そうに。(ぇ
・・・・な、な、なんと今日は、
ブログぶっ壊し!!!面白画像5個付きですよ。そなた、持って行くがよい!!(スイマセン;
ここに2個、最後に3個・・・って訳で、
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しばらくは、アニメの決めゼリフ?でいきたいと思いま〜すb(ぇ
<あらすじ>
報酬500円で、高校の合格率が分かるテストをやる事になったアタイ。
その後、テスト業者(テスト屋)の兄貴が来て、なんとか必死に説明を聞き終わり、テストを始めた・・・が、
罍韻瞭睛討覆里法∨困譴峠侏茲覆い叩そしてアタイは禁断の教科書カンニングで事を成し遂げたのだった。
・・・しかし、この後悲劇?が・・・・!!!
テストをポストに入れて一週間後。
もうアタイは、そんな事をすっかり忘れ、学校生活に命を費やす日々を送っていた。(ぇ
するとオカンが、学校から帰宅してオヤジのように寝ている姿を見て、唐突に、
オカン「・・・明日、テスト屋来るからな。」
「ぁ、そ。」分かりやすさと短さ重視の会話終了。アタイは、ふ〜ん・・・という感想だけだった。
・・・何故なら、
必殺技!!!教科書カンニング!!!で悪の敵、テストをぶっ倒したからだっっ!!!・・・フッ。もうこれで、俺にかなう敵は居ないゼ! キラーン゜+。.☆←効果音。
・・・とナルシスト的に思い込み、すっかり安心していたのだが・・・、この後、Why?? 予想GUYな展開に・・・!!!翌日。
学校から帰ると、オカンが慌てふためいていた。
「・・・何でそんなにテーブルキレイにしてんの?玄関先でしょ?」
オカン「今日はなぁ、テスト屋の説明&セールストークもあって長くなるから、家に上がって貰うんよ。」と、オカンはコップの底の跡だらけのテーブルを拭きながら言った。
・・・・・え!?家にあがんの!?何かありそうな予感・・・。オカン「だから、飯は早めにしてさ、あと一時間で来るから、準備しないと・・・。」
と、早めの夕食を食べ終え、簡単に着替え、窓から外を見張っていた。(ぇ
・・・と、黒のスーツのサラリーマン風の男がやって来た。
ピンポーン♪
テスト屋がやって来た。
急いで玄関に行くと、
・・・・・・・・!!!じぃちゃん「ぉ!?何だ!?」
セールスマン「あのですね、以前、奥様がテストの申し込みされたんですよ。で・・・、」一足先に、白いシャツにももひき姿のじぃちゃんがドアを開けていた。「・・・あぁっ!!おじぃちゃん!・・・ど〜も〜・・。」と、アタイはテンパりながらじぃちゃんを静止させ、セールスマンに挨拶をした。セールスマン「あ、良かった・・・。こんにちは。お邪魔しまーす。」
じぃちゃん「あぁ、そうかそうか。」
セールスマン「すいません。こっちだったみたいです(笑」
じぃちゃんは退室していった。
アタイはセールスマンのおっちゃん?を案内し、部屋へ。
前回来たスポーツマン系の兄貴とは違うタイプで、今回はベテランの平社員セールスマンみたいな感じだった。(ぇ
前置きの世間話を終え、テーブルを囲んで座った。
オカン「ぁ、アンタ!スリッパ出さなかったの!?」「・・・・あ!」
オカン「ホラ、取って来て!」
アタイはスリッパを履かない。そして、じぃちゃん事件で混乱して忘れていたのだ。アタイは走ってスリッパを取り、おっちゃんに出した。
おっちゃん「あ、どうも。」
そして、長い説明&セールストークが始まった。
おっちゃん「まずは、テストの結果ですが・・・、」
オカン「はい。」
おっちゃん「どう?難しかった?」
「忘れてたから難しかった・・・。」
おっちゃん「教科書とか、見た?」「バンバン見た。」と、アタイは素直に割り切って答えると、
おっちゃん「いいですねぇ。その素直さ!『バンバン見た』っていう・・・(笑」と、逆に褒められた。流石おっちゃん、ベテランである。営業を知っている。おっちゃん「いくよ。」
アタイが笑いながら頷くと、解答用紙のページがめくられた。
まずは社会。教科書カンニングをふんだんに使った。
おっちゃんが、点数を隠す。
おっちゃん「ドン!」
と言って、点数が見えた。
・・・・・・・・・・・・っ!!!!!必殺技使ったのに、65点。・・・チーン・・・。またどこかで、鳴った気がした。
何故だぁ!?何故なんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!?ヒーローはさぁ、必殺技使ったら絶対に敵を倒してるじゃん!!!「必殺」だよ!?「必ず殺す」だよ!?・・・じゃぁ、これは一体何・・・??と思って解答用紙を見てみると、ケアレスミスや、完全に間違っているトコロが多々あった。教科書見たのに・・・。おっちゃんは、アタイの事など気にせずに他の4教科の点数を次々に発表していった。
しかし、どれも教科書を見たのに、社会と同じような散々な結果に終わっていた。すると、おっちゃんは、何故こうなったのか、原因を教えてくれた。
おっちゃん「あのねぇ・・・、ボク、見て思ったんですけど・・・、正直ね、あのお母さん、怒らないで下さいよ?」オカン「ぁ、はい(笑」
・・・・何だよ!?さっさと言えよ!!!←心の叫び。
おっちゃん「たま〜に居るんですけど、実に面白い子なんですよぉぉっっ!!!」・・・はい?何ですと?ケンカ売ってんのか?(ぇ
オカン「・・・ぇ?何ですか?」
おっちゃん「理解力が他の子と比べて高いのに、忘れやすくてテストでこういう結果になるっていう・・・。」オカン「・・・へ?」
おっちゃん「ぁ、説明しますね。」
と、資料の裏に何やら書き始めた。
おっちゃん「問題の理解力はね、他の子と比べて高い方なんですよ。でも、その理解した事を、テストでは十分に発揮してないんですよね。例えば、ケアレスミスだったりだとか、忘れてしまったりだとか・・・。」「あぁー。」
と、アタイも思わず声を上げる。
オカン「へぇー。」
と、オカンは何だかよく分からない感じだ。
おっちゃんは、最後にこうまとめた。
おっちゃん「つまり・・・、忘れやすい子なんですよ!!もったいない・・・。」・・・・何か、複雑・・・・な気がする。「もったいない」って・・・・。何ですか。それ。おっちゃん「だからキミマヨちゃんは、ケアレスミスと、忘れなければテストの点数がもっと伸びます!!まだ伸びます!!」と、おっちゃんは満面の笑みで語ってくれた。
この時アタイとオカンは、「えー・・・?違うだろ。ただ単に、バカなだけだろ・・・??」と思っていた。
おっちゃん「で、何でケアレスミスするかというと・・・、」
おっちゃん「ズバリ、キミマヨちゃん、不器用じゃないですか?お母さん。」オカン「・・・・ふ〜ん・・・。」オカンはそれほどズバリでない様子。アタイもよく分からないが・・・。
おっちゃん「問題を楽に、素早く解ける方法を先生が必ず言ってますから、それをやればいいんです。」
おっちゃんは、アタイが間違えた数学の問題のやり方を教えてくれた。
その後、テスト屋のメイン商品のセールストークを交えながら、高校の説明をしていった。
その説明の中で、
おっちゃんは、「本当におもろい子なんですよ。」と関西弁で笑いながら2回言って、;">「いや〜、面白い子なんですよ。何度も言いますけど。」を笑いながら2回、計4回言った。途中からアタイは、
「そんなに面白い子なのか・・・??アタイ。」とかなり疑問に思っていた。
が、おまりにもおっちゃんが何度も言うので、
そうか!アタイは、まだ隠れた才能があって、まだ発揮されていないだけなんだ!!!アタイ、天才じゃ〜ん!!!・・・と勝手に有頂天になって浮かれていた。
途中、おっちゃんは塾の批評を始めた。
その中で、爆弾発言が数々飛び出していた。おっちゃん「あの、○○○○なんて、和○○○のマネージャーが、教育業界は儲かるって言って始めた塾なんですよ!!!」だとか、
おっちゃん「そう。そこの○○○○知ってます?」
オカン「あぁ〜、CMで香○○○がやってたトコロでしょ?」おっちゃん「はい。そうです。そこなんて、違う業界のある社長さんが、儲かるって知って始めたんですよ。教師は大学生で、もう皆携帯いじくってますよ。○○指導とか言ってるんですけど。」オカン「へぇ〜〜!!!」
おっちゃん「大学生なんて、バイトでお金目当てにやってるんですから、もう指導なんてそっちのけですよ。」オカン「そうですよねぇ。」
おっちゃん「だからあのCMはいいCMですよ。宣伝の仕方が上手いんですよね。」おっちゃん「で、ウチのライバルが○○○○さんですね。ウチと同じ指導方法なんで・・・。ただ、値段張りますけど。ウチのも、○○○○さんも。でも、いいですよ〜。成績伸びますし。」・・・・と、かなり○が多いですが、全部晒す事は出来ません。衝撃的です。こんな話もあり、おっちゃんとアタイのやり取りもあった。
と、電話が掛かってきた。
すると、おっちゃんがソワソワしだした。
オカンが電話を取ると、
オカン「・・・・ぁ、なんか、会社の方が・・・。」
おっちゃん「あ、すいません。」
と、おっちゃんは電話を取った。
おっちゃん「・・・・はい。ぁ、はい。あ、なんか今日、いらっしゃらないんですよ・・・・。はい。はい。すいません。すいません。はい。はい。分かりました・・・。」とペコペコ謝って電話を切った。おっちゃん「ウチの会社、厳しいんですよ・・・。ねぇ?」
オカン「いえいえ、大丈夫ですよ。」
どうやら、上司から、「お父様にも説明して、教材を売れ!!!」とキツく言われたらしい。オトンは今日、外出していた。
アタイは、生で、この場で、会社の生々しい部分を知ってしまったのであった。そしてこんな話も。
おっちゃん「テスト、自信ある?」
「無い。」とアタイがこれまた正直に即答すると、おっちゃん「あのさぁ、ウチどう?来ない?こんぐらい正直な方がいいんですよ。キッパリしてて(笑」おっちゃん「この前、ここら辺に来たんですよ。で、男の子だったんですけど、もうなんか返答がフニャフニャしてて弱弱しくて、もう本当に、本気で殴ってやろうかと思いましたね。『あぁ・・、それはどうなんだかよく分かんないです・・。』とか言っちゃって。ムカつきましたねー。」と、長々と語った。オカンとアタイが爆笑していた。どうやら、おっちゃん曰く、この男子は同じ羈悗蕕靴ぁ
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おっちゃん「はい。今日はありがとうございました。」
オカン「この後、どこか回るんですか?」
おっちゃん「えぇ。○○の方に行かなきゃいけないんですよ。」
オカン「そうなんですか。なんかすいませんでした。ここまでわざわざ・・・。」
おっちゃん「いえいえ。仕事ですし。それでは!」
おっちゃんは、長いセールストークを終えて去っていった。
気が付くと、もう9時。3時間は喋っていたのであった。
なんだか、すごいセールスだった。
だってさぁ、「面白い子」を笑いながら4連発されて、あと、「もったいない」も。・・・ね。そして、
アタイは天才だという事が分かった。(危険
ここに面白画像が3個あるぞ!!!
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