相互リンク大歓迎≡≡ヾ(  ̄ヘ ̄)θ★)゜3゜)゜`。+:・・・なので、老若男女問わず相互リンクだぁぁぁぁ!!そして、
負け組同盟でTogetherしようぜ!!(ぇ
左のカテゴリーの中の「華麗なる負け組の一族同盟」をクリックすると詳細が見れます!!是非、入って下さいね★☆ ルーマニアの方もど〜ぞ!!さらに、
キミマヨから暑中見舞いが届く!サマーキャンペーン!!
この企画は、キミマヨが美術部で一生懸命作った砂絵と共に暑中見舞いのメールが届くという、誠にくだらない企画でございますww
なんとなく欲しいという方は、コメント欄に非公開でPCのメルアドを書いて送信してください!
尚、個人情報はキミマヨが責任を持って処理します。ご安心を!そういえば・・・・、
ルー大柴、見なくなったね・・・・ww
細木数子しぇんしぇーの占い、当たったね。(ぇ
しぇんしぇー「このブームは、一過性だから。でね、また来るよ。」
・・・・恐ろしい(」゜ロ゜)」
果たして、また来るんでしょうか。ね。
昨日は更新できなくてスイマセン;<キミマヨの言い訳。>
あのねぇ、夏休みってダラダラしちゃうじゃないですか。みんなもそうでしょ?で、テレビ見てるときに思い出したんですよ。
「・・・・あ!!!今日、ブログの更新日じゃん!!!」
時計を見るともう10時半でして。実はアタイ、ブログの更新に大抵2〜3時間かかっちゃうんですね。で、諦めた訳です。ね?正しいでしょ?
・・・・・スイマセンでした。(爆お詫びとして、次回(24日)に面白フラッシュ2個付きなのだぁ!今日は・・・・勘弁して。(泣 ↓
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面白動画とか無いけど・・・クリックして!!
噂というものは怖いものである。
それを最近、アタイは知る事になった。
美術の時間。
アタイは、友達のYと一緒の班だった。
班には、あと2人男子が一緒だった。
男子2「これで次、どうすんの?」
Y「先生に見せるんじゃない?だよね?」
「うん。一応。」
男子2「先生に見せんの?」
「・・・じゃない?」
と、
男子2がYにやたらと話しかけてきた。しかも、この前の美術の時間もそうだった。
普通、隣の男子に聞くはずだ。隣の男子と男子2はケンカしていない。仲が悪い訳でもない。何故、Yに聞くのだろうか。そこで、アタイは思ったのだ。
脈ありキタ─wwヘ√レvv!(゜∀゜)─wwヘ√レvv!─ !!!男子2は、Yの事が絶対好きだ!!この情報、他の友達にも教えなくては!!!そしてアタイは、体育の着替える時間に話すことにした。
「ねぇねぇ、男子2とYっていい感じじゃない?付き合っちゃえばいいのに・・・。」
友達1「確かに。よく2人で話してるよねぇ!!」
友達2「そういえばそうだよねー。」
「だよね!?好きなのかなぁ??」と、アタイは得意げになって話していた。
・・・・が、しかし、
コレがあんな悲劇になるとは・・・!!女子1「○○ー!!(友達1)ちょっと来てー!」と、一緒に話をしていた友達1が女子1に呼ばれた。
そのわずか30秒後!!!女子1「ねぇねぇ!!大変!!○○(男子2の事が好きな女子)ちょっと来て!!あ、皆来て!!」と、一緒に話していた友達1を呼んだ女子1が、女子1の友達を呼んだ。(難しい話になるww
・・・その時、アタイは嫌な予感がした。友達2「何だったのー?さっきの。」
友達1「女子1が、男子2ってYの事好きなの?って聞いてきたから、そうなんじゃないの?って答えた。」・・・・・・ヤバイ!!!そう思った時はもう遅かった。
要するに、アタイが作った証拠の無い噂は、クラス中に流れてしまった。男子2は怒りのあまり椅子を床に叩きつけてしまう事態になった。クラス中が衝撃を受けていた。Y「・・・どーゆーこと??」
Yが真相を聞きにやって来た。
友達1「男子2がYの事好きなんじゃないの?っていう話をしてたら、こんな事に・・・。」
「ごめん!!!流したのあたし!!!」
と、正直に謝ったものの、
Y「いいよ・・・・・。」顔は怒りの表情で満ち溢れていた。男子2「誰がこんな噂を流したんだよ!!!」
女子1「ごめんね!でも、作ったのは誰か分かんない・・・。」
とりあえずアタイは、家に帰ると、すぐさまYにメールを送った。
<メール内容>
「本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。
本当にすいませんでした。」というメールを送信した。が、まだYの怒りは収まらず、アタイは何回も謝るハメになってしまったのである。とりあえず、Yとは仲直り出来た。だが、問題は男子2だ。
<翌日。>
学校に恐る恐る行ってみると、噂はもう消えてしまったようだ。他のクラスにも広がらずに済んだ。男子2は怒っている様子は無い。
・・・・ま、いっか。謝んないで。アタイが作ったのバレてないし・・・。(ぇ
教訓:噂話をする時は、かなり小さい声で言おう!噂の力って凄いよ。とにかく、とんだ騒ぎだった。(泣
でも、すぐに消火したのがラッキーだったなと思うww
<ネットでの騒ぎ>
あるゲームの掲示板でアタイは、こんな書き込みをした。
「○○さん、ありがとうございました!これで、
やっとお店が開けます!」
このゲームでは「お店を開く」という事は出来ないのだが、お金のやり取りは出来るようになっている。
すると、わずか3秒後。
「お店、開けるんですか!?」
「どうやって開くんですか!?」
「誰か、教えてください!!」という書き込みがあちこちで発生してしまった。ネットの世界は、現実よりも速かった。(泣アタイは噂を止めるため、あちこちで謝罪するハメになった。そして、ようやく止まったのである。こんな事がネットの世界はよくあるのだ。実際そのゲーム掲示板では、証拠が無い噂が広がっていて、皆知っていた。そして、掲示板の管理人が出動して一応収まったのだが、また噂は復活していた。
・・・・・・噂って怖いよぉ(泣
ややこしい話になりました;
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